Jakeのレビュー · 2台とも装着
AWESAFE JK用CarPlayラジオ:2台とも付けた、いちばんのお気に入り
自分のJeep 2台の両方にAWESAFEのCarPlayラジオを付けています。CarPlayとAndroid Autoで古いJKが新しく感じられ、1台目は200ドル以下でワイヤレスCarPlayが使えるようになりました。

Jakeの写真
3つの角度から見た装着写真






Jakeのメモ
これが一番効いた理由
JKは大好きですが、純正ラジオのせいで車内が古く感じていました。CarPlayとAndroid Autoなら、ナビ、音楽、通話、スマホが使い慣れた1つの画面にまとまります。
1台目は2007年式2ドアに付けました。ダッシュにぴったり収まり、何年も快調でした。妻のスマホもワイヤレスでつながります。Appleのアップデート後にペアリングをやり直すことがあるくらいで、問題はそれだけです。2015年式を買ったときも、AWESAFEを付けました。
ガレージで
取付作業
ラジオ本体の交換はそれほど大変ではありません。本当の作業はバックカメラの配線です。ハーネスはAWESAFEの取付動画、パネルの外し方と配線の通し方はバックカメラの動画が参考になりました(どちらも英語)。
2015年式用のユニットにはバックカメラが付属していました。ブラケットを使ってスペアタイヤの中央から出す形で付けています。ホイールのスポーク形状が特殊なので、カメラを外向きに角度を付けられるものが必要でした。ブラケットの品質はまあまあで、取付にはスペアタイヤを外す必要があります。
ひとつコツを。カメラの動画ではバック信号線にPosi-Tapを使っていますが、AWESAFEなら映像ケーブルの赤線とカメラの赤線を圧着スリーブでつなぐだけで済みます。2007年式はもともとバックカメラが付いていたので、配線をつなぐだけでした。
使ったもの
参考にした動画(英語)
- JKのラジオ取付とハーネス — AWESAFE
- JKのバックカメラ取付 — Infotainment
ひとこと注意
収まりと動作速度
2007年式のダッシュにはぴったり収まります。2015年式では少し出っ張りますが、見た目は悪くありません。1台目は32GBで普通に使えましたが、2台目で64GBにしたら、すべての動作が明らかに速くなりました。音質は測定していません。
使ったJeep
適合
2007年式JKと2015年式JKUに、それぞれ別のAWESAFE商品を装着しています。ステアリングスイッチはほとんど使え、音声操作も動きました。純正アンプ、ステアリングスイッチ、カメラの有無で作業が変わるので、自分のJeepと照合してください。
良いところ
良かった点
- 古いJKでCarPlayとAndroid Autoが使える
- 地図・音楽・通話が1つの画面に
- 2015年式用はバックカメラ付属
- 2007年式では何年も快調
買う前に
注意点
- バックカメラの配線が一番の手間
- 2015年式のダッシュでは少し出っ張る
- Appleのアップデート後に再ペアリングが必要なことも
- 64GBがおすすめ(32GBは遅め)
結論
もう一度買う?
もう2台とも付けています。このサイトの小さなカスタムの中で、Jeepの古さを一番感じなくさせてくれたのがこれです。
よく聞かれること
よくある質問
CarPlayとAndroid Autoの両方に対応?
はい、どちらもワイヤレス対応と記載されています。商品ページが変わることもあるので、購入前に確認してください。
バックカメラは付属しますか?
2015年式用に買ったユニットには付属していました。ブラケットでスペアタイヤに取り付けています。
32GBと64GBはどちらがいい?
64GBです。32GBでも使えましたが、2台目の64GBは明らかに速いです。
取付は難しい?
ラジオ本体の交換はそれほどでもありません。バックカメラの配線が大きな作業で、YouTubeの動画が助けになりました。